バイクで公道デビュー 教習所と公道はやっぱり違う?

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二輪教習と公道は違う

こんにちは、Gon-Kです。

二輪教習ではいろんなことを学びますよね。初めてのバイクだとやることが多すぎていっぱいいっぱい。でも実は、二輪教習で学ぶことって、バイク操作の基本中の基本だけです。公道に出ると教習所ではあり得ないような場面がもりだくさん。今回も、ごく最近公道デビューした人の体験談を聞いちゃいましょう。


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さて!今回は二輪教習 予備知識がなくても怖くても「想い」があれば大丈夫!でブログインタビューに答えてくれたまりぃさんにまた来てもらいました。まりぃさんはすでに公道デビューしていて、そろそろ公道にも慣れてきた頃とのこと。今日は、教習所で考えていた公道のイメージと、実際のギャップについてご自身の体験を伺いたいと思います。

まりぃさん2回目のインタビュー

これから公道デビューするあなた、公道の雰囲気を少しでも感じてください。

Gon-Kこんにちは、まりぃさん。今回もよろしくお願いいたします。

こんにちは!よろしくお願いします!

今回も笑って読んで頂けると嬉しいです(笑)

まりぃさんの公道デビューは?

Gon-Kそれでは早速ですが、まりぃさんが初めて公道デビューしたときのエピソードってどんな感じだったんでしょうか?

バイクが届いた日の夜に早速乗りました。

Gon-Kいきなりですね。バイクが届いたってことは家まで運んでもらったんですね。

そうなんです!

私はネットでバイクを探し、実物を見てから購入しました。自宅から高速道路を使って30分ほどの距離にあるバイク屋で買ったので、家まで届けてもらったんです。

心待ちにしていた初めてのバイクだったので、嬉しくてその日に乗りました。

Gon-Kマ、マジっすか!すごいですね、いきなり一人で走り出したんですか?

はい!一人で走り出しました!今思い返すとよくやったなと思います…(笑)

周りにバイク乗りの知り合いもいなかったし、とにかく勢いで乗ってしまった感じです。

時間は午後9時すぎでした。最初は近所を5分ほど走ってすぐ戻って来る予定でした。

でもバイクに乗れている事が嬉しくて「もっと乗っていたい!もっと走りたい!」と思い、車でよく走っていた海岸沿いの道路まで走る事にしました。ですが、バイクに乗れているのが本当に嬉しくて気づくと7 km離れたお気に入りの見晴らしのいいスポットまで来ていました…。

Gon-Kうーん、そんな夜更けに物騒な。まわりの交通とか気にならなかったですか?

夜で交通量も少なかったんです。自分のペースで走れたのでどんどん行ってしまいました!

もちろん、初めての公道だったのでとっても緊張してましたが、嬉しさの方が勝ってましたね。結局、往復で14km、1時間ほど走ってたので、家族にかなり心配されてました…(笑)

Gon-Kウンウン、それは心配するかも。どっかでひっくり返ってたかもしれないし。

ですよね…(笑)でも何事も無く帰って来れました!

教習所と公道は違うよね!

公道デビューしたとき、教習中に考えていたのと一番ギャップが大きかったことはなんでしょうか?なにかこう、「教習所と公道は違うよね」みたいな。

「教習所で習う事が全てではない。」でしょうか…。

Gon-Kほぅ!

教習所では必要最小限の事しかやってなかったんだなぁ…と感じました。

まさに“井の中の蛙大海を知らず”のような状態です(笑)

Gon-K例えばどんなことでしょう?

坂道発進してすぐ左折とか、上り坂の途中でギアチェンジとか、校内のコースでしないじゃないですか!公道では「こんなコース知らない!走ったことないよ!」が沢山ありますね。

Gon-Kまぁ、確かに公道のシチュエーションを全部やってたら卒検パスするのに10年かかりますね。

それから、排気量の違いで結構戸惑いました。

教習中では坂道発進は問題なく出来ていたのですが、250 ccのバイクに乗るようになってからエンストするようになってしまいました。その場で3回連続でエンストした事もあります(笑)

教習車であるCB400の感覚でアクセルを開くだけだと力が足りずにエンストしてしまうんですよね…。

Gon-Kなるほど、当ブログにも排気量が小さくなって戸惑ったっていうコメントは多いですね。400 ccはパワーあるから。

それでは、実際公道走ったときに教習中のイメージ通りだったことってありますか?

イメージ通りというか…教習で一本橋をやる意味を理解した経験はあります。

教習中は「こんな狭い段差の上をソロソロ走る事なんてないでしょ!」って思ってました。クランクやS字カーブはまだしも、一本橋は公道のどのような時に当てはまるのか想像がつかなかったんです…。

Gon-K全く同感です。

でも、公道に出てから渋滞というものを経験し、その時気づきました。

一本橋は渋滞のようなノロノロと走る時のクラッチ、アクセル、リアブレーキの動きを学ぶためにやっている事なのではないかと気づいたんです。

Gon-Kなるほど、深い読みですね。確かに一本橋は極低速での走行練習ですね。

公道デビューしてアセった!!

Gon-Kまりぃさんはバイク歴2年くらいになると思うんですけど、公道デビューして一番アセった事件はなんでしょうか?

去年の年末でやっと1年経ったばかりなので、まだまだ初心者ですよ!

アセった事件…。いっぱいありすぎて…(笑)

Gon-Kあれ?そうでしたっけ?失礼しました。

いえいえ!

あえて言うなら、立ちゴケと急ブレーキ、そしてスリップですかね…。

立ちゴケは過去に2回やらかしました。1回目は一緒に走っていた人が急に止まった事に気づくのが遅れ、フロントブレーキをガッツリ握ってしまいバランスを崩してコケました。

2回目は自宅の前でサイドスタンドを出したつもりが、出しきれていなくてそのまま倒れました。そして、クラッチレバーとクラッチペダルが曲がって操作不能になり、レッカーされる事態になりました(笑)

Gon-K1年で立ちごけ2回は少ない方じゃないでしょうか。もっとコカしてる人いっぱいいるような気がします。それにしてもペダル曲げるって激しいですね。

ただ単に乗る頻度が少なかったのと、自分のバイクでコケるのが嫌で、すぐ足を着いていたので立ちゴケが少なかったのかもしれません…。

ハンドルを左に切って、サイドスタンドに寄りかかる勢いのままコケたので左側のダメージがヒドかったです…。カウルはスライダーがあって助かりました!

Gon-Kなるほど、つまり勢いつけてたおしこんだんですね、相撲の叩き込みみたいに!

他に何かアセったことありましたか?

そして、急ブレーキは公道に出たら高確率で経験するのではないでしょうか…。

公道では色んな人が車やバイクを運転しているので、予測できない事が多々起こります。

Gon-Kあるある。路上を走ってる車両の数だけドライバーやライダーがいますもんね。みんなそれぞれ考えてること違うんだろうし。ライテクのこと考えてるライダーから夕食の献立考えてるドライバーまでいっぱいいますね。おっと話がそれました。

具体的にはどんなことがありましたか?

脇道から出てきて斜めに止まって信号待ちしていた車がいきなりバックしてきたり、渋滞している車線から隣の車線に車が急に出てきたり、強引にトラックに割り込まれたり…と様々な場面で急ブレーキをかけてきました。

速度も40~50 kmとそれなりに出ている状態での急制動はかなり怖かったです。

そして雨の日のマンホール!

Gon-Kおお!お約束ですね!!バイクの宿敵マンホール。

参考記事

バイクで公道デビュー 路上ですべらないコツ!マンホールに乗るな

タイヤが真っ直ぐの状態だから大丈夫だろうと通過したら、見事にスリップしました。

幸いにも転倒は免れましたが、後続車もいたので心臓バクバクでした…。

Gon-Kマンホールって、それ自体がビミョーに曲面になってたりするんで、バイクがまっすぐでも滑りますもんね。

苦手と思っている道をクリアできると嬉しい!

Gon-K公道走って、っていうか自分のバイクに乗って走って一番楽しいと思う瞬間ていつでしょう?

実を言うと…バイクに乗っているだけで楽しいです!

教習所では散々コケていたので…(笑) 私は走っているだけで十分楽しいですね。

Gon-K素晴らしい!それで十分です!!でもそれじゃインタビューがここで終わっちゃうのでなんかしゃべってください。

うーん…。

楽しいというか、自分が苦手と思っている道をクリアできると嬉しいです!

よく使う公道を走っていて、大回りになってしまったり、エンストしてしまった場所などを自分の苦手ポイントとして記憶しておきます。そして、どうすれば上手く通れるかを考えてから、次に通る時に実行するんです!

Gon-Kおお、理論的に攻めるんですね。考えながらのるのは大切なことですからね。

そうなんです。思考タイプなので…。

Gon-K具体的にはどんな感じなんでしょう?

私の場合は家の近くにある坂道発進+一時停止からの左折を同時にするポイントが苦手でした。

何度もエンストしたり、超大回りになったり散々でした。何回もトライしてやっとスムーズに通れた時は本当に嬉しかったです。

Gon-Kナルホド。ちなみに、ろいろトライするときって「ああしよう、こうしよう」って考えると思うんですが、そんなときのアイディアって、どこから仕入れます?教習所の知識を思いだして試行錯誤する?それとも本とかwebで情報探す?

まず自分で考えながら試行錯誤します。あとはWeb検索して動画があれば見たりしてました。

でも、どうしてもわからない時はこのブログに助けを求めてました(笑)

こういう時は周りにライダーがいると心強いですよね…。

Gon-Kたしかに身近にバイク乗りの仲間がいると心強いですよね。もしいなかったら(いてもいいけど)当ブログを使っちゃってください。正しい使い方です、はい。

バイクは乗らなきゃ上達しないよ!!!

Gon-K現在免許取得中の方に、公道にでるとこんな楽しいことがあるよってメッセージをいただけますか?

大変な思いをした後にバイクに乗る楽しさや嬉しさがあると思います!

最初は緊張や焦り、恐怖の連続かもしれません。だって初めてバイクで公道を走るんですから…!

教習所と違い公道は歩行者もいれば自転車、原付バイク、大型車両もいます。それに道だって校内のコースのようなものばかりではありません。知らない事ばかりなのに、エンストやぎこちない走り方になってしまうのは当然です。なのに、街中を颯爽と走っているライダーと自分を比べたりして落ち込んでしまうこともあると思います。

Gon-Kうーん、そうかぁ、他のライダーと比べちゃうってことがあるんですね。

私の場合、街中を走っているライダーを見て「バイクに乗ってみたい!」と思う事もあったし、カッコよくバイクに乗っている姿に憧れていたからついつい比べてしまったのかもしれません…。

Gon-Kバイクにまっすぐに向き合いすぎて、思いつめちゃう人っているみたいですね。乗れてない自分がいやになっちゃうみたいな。その点Gon-Kはテキトーでしたが・・・・。

実際私もその一人でした。自分が想像してたように上手く走れない、出来ない事が多すぎて、それが辛くてバイクに乗るのが嫌になってしまったんです。実は2か月間ほどバイクに乗れる状況なのに乗らなかった時期がありました。バイクから逃げて、上手く乗れない自分から目を逸らしてました。でも結局何も変わらなかったんですよね…。

そして元バイク乗りだった父親からの「バイクは乗らなきゃ上達しないよ」の一言で逃げる事をやめて、上手く乗れない自分と向き合うとこにしたんです。

逆に「初心者なんだから出来なくて当然!」と開き直ってまたバイクに乗り始めました(笑)

そして、乗る回数を重ねていくうちに、ひとつ、またひとつと出来ることが増えていき「楽しい」と思えるようになったんです。

数々の困難を乗り越えた先には素晴らしい景色と素敵なバイクライフが待っていますよ!

Gon-Kなるほど、「バイクは乗らなきゃ上達しないよ」ってのはすごい真実ですね。いろんなブログ読んでもYouTubeみても、そしてどんな理由をつけても、結局バイクってのらなきゃ上手くならないし楽しさも感じることできないですもんね。

Gon-K個人的には、いきづまったら何も考えず、とりあえず肩の力を抜いてのり続けることが大事かなと。やめちゃうとなんにも進まないと思います。バイクは飾りじゃないので、のってナンボですよね。

そうなんですよね…。バイクは乗ってナンボ!!

思い詰めない程度に頑張って、充実したバイクライフを過ごしてほしいですね。

Gon-Kまりぃさん、今回も貴重な体験談ありがとうございました。

この記事がこれから公道デビューするバイク初心者たちの参考になればいいと思います。今回のお題は「教習所と公道はこんなに違う?」でした!

疑問に思ったことや、もっと知りたいことがあれば、気軽に下記のコメント欄に書き込みしてください。なるべく記事にして皆さんとシェアしたいです。こんなことで悩んでるのは私だけでは?いえいえ、結構、みんな同じことで悩んでますから。

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コメント

  1. R-25っす より:

    おはようございます^^*
    やっていいのかな….と思ってる事があります。
    車ではよく、N速にしてブレーキちょこちょこ踏みながら坂道を下ったり、停止前にもN速にしていますが、それをバイクでするのは危険でしょうか。。

    1. Gon-K より:

      原則はあくまで常にギアを入れとくってとこでしょうが、実際のところはみんなフツーにやってますね。Gon-Kもフツーにやります。

    2. R-25っす より:

      そうなんですね!じゃぁ私も♫って思っても…実際やろうとするとドキドキでできないんでしょうね、
      でも聞いて良かったです。
      ありがとうございます

    3. Gon-K より:

      いえ、慣れればなんてことないですよ。
      クラッチ繋がってる時にバイクは安定してるとはよくいわれますが、実際のところじゃあクラッチ切れてると転ぶのかといえば、そうでもなかったりします。自転車なんか惰性で進んでる時はまさにクラッチ切ってるバイクみたいなもんですよね。でも転ばない。

  2. R-25っす より:

    こんにちは。今日は久々の雨です!
    車で運転する時によく目にするの事の質問ですが、道路が二車線あって車が赤信号で停止中に、バイクが車と車の間をすり抜けて先頭にくる。(説明わかります?)これって違反ではないんですか?
    私だったら車のミラーにカツンっ!て当ててしまいそうで怖くてできませんが(笑)よくできるな〜と感心しちゃうほどです。

    1. Gon-K より:

      R-25っすさん
      すり抜けに関してはGon-Kもよくわからないのです(ごめんなさい)
      かなりグレーな状況らしいんですけどね。
      ちなみに高速が渋滞しているときに路肩を走るのはアウトらしいですよ。

    2. R-25っす より:

      Gon-Kさん、こんにちは。
      …そうなんですね。最近は若い女性もバイクですり抜けてます。私はやっぱりバイクに見とれてしまいますが。
      あれはグレーっぽいんですね、(当てられても嫌ですが。)

      ありがとうございます^^

    3. 街もオフも直線女番長 より:

      赤信号になったばかりの時の、先頭へのすり抜けは、夫がよく
      やっています。他のバイクが路肩で止まることのない様、真先頭
      まで出て信号待ちです。
      私の場合は、発進がスパッと出来るようになってからと、今の
      自分のレベルを考えてすり抜けに十分なスペースがあって出来
      そうなときは真似してやってます。なぜそうするのか、前に夫に
      聞いたら、ノロノロ運転の4輪の後ろについてしまったらめんどう
      だからだそうです。交通違反かどうかは、Gon-Kさんの言う通り
      グレーかもです。パトカーがいた時、警官からは何も言われなかったです。

    4. R-25っす より:

      街もオフも直線女番長さん、お返事ありがとうございます。
      確かにスパッ!と先頭を走ったら気持ちが良いですね、のんびり四輪の後ろで一本橋教習を頑張ってるよりも(笑)
      そんな考えかたもアリなんですね。

      まずはエンストせずに発進できるようにならなきゃ…です(笑)

    5. 街もオフも直線女番長 より:

      あとですね、2stはのろのろ運転ばかりしていると、プラグに
      余計なガソリンがまとわりついてエンストしやすくなるんですよ。
      ですので高回転を保ち、常に目を三角にしてハイテンションで
      ペンペーン!と走らねばならんのですが、いつでも飛んでいける
      様なフットワークの軽さが魅力です。街を走っていて、異様に
      乾いた様な高音を放つバイクがいたら、それが2stです。走り去った
      あとのオイルのにおいも独特です(マニアック)。話止まらなくなり
      そうなのでここでやめときます。バイクの話楽しいね。

    6. R-25っす より:

      街もオフも直線女番長さん、こんにちは。
      のろのろ運転がそんなことになるとは、、、。

      ほんと時間を忘れてしまうほど楽しいですね。
      Gon-Kさんのブログを通じて番長さんと話せて嬉しいです、ありがとうございます。(お名前を略してしまってごめんなさい。)

  3. 街もオフも直線女番長 より:

    バイクのケツはたいへん魅力的だと思う、街もオフも直線女番長です。
    現在の教習所ではどんな教え方をしているのか知らないので、私の
    時代での話になってしまいますが、通っていた教習所ではスラロームや
    低速の際のリアブレーキ使用すら教わりませんでした。フォームは、
    あごを引き、わきは「しっかり」しめる、背筋は「まっすぐ」立てると
    教わりましたが今やってみたら運転しづらいのなんの。何かあった時に
    とっさに体が反応出来やすいとは言えないし、見た目もカッコいいとは
    思えないし…..。そんなんで運転出来たのは教習所という守られた中での
    事だったからなんですよね。
    私も公道に出てから色々と学びましたが、まりぃさんのお父さんの
    の様に、近くにお手本になったり助言をしてくれる人がいるという
    のはありがたいですよね。お父さんの一言、ナイスです。
    その様な環境に無く、ひとりで悩むライダーのためのGon-Kさんの
    ブログもありがたいです。

    今月、東京モーターサイクルショーへ初めて行きます。
    たくさんのバイクの後ろ姿を観て、うっとりしてきます。

    1. Gon-K より:

      街もオフも直線女番長さん
      あごを引くのはわかるんですがわきは「しっかり」しめるってのが面白いですね。教官もそうやってコースを運転してたのでしょうか。不思議な光景です。
      女性の場合、父親がバイク乗りだったってお話はよく聞きますね。やっぱり身内にバイク乗りがいるとバイクに対する精神的ハードルが低いんでしょうね。
      モーターサイクルショーですか。いいですね。Gon-Kも昨年行ってきました。楽しかったですよ、バイクだらけで(当たり前だけど)。

    2. 街もオフも直線女番長 より:

      教官もわきをしめてました。教習生としては、教官の言う事が100%正しいと
      思って従うわけなんですが、さすがにわきに関しては少しやりずらく違和感
      がありましたね。しかしこれが基本で、外で見かけるライダー達はそこから
      自分なりにアレンジしているのだなと(笑)一所懸命やりましたよ、わきが甘い!
      とか時々言われながら(爆笑)

    3. Gon-K より:

      マジっすか・・・

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