二輪教習 148 cmでもバイクにのる!

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148cmでバイクに乗る

こんにちは、Gon-Kです。

今日はブログ「148cmでバイクに乗る!」管理人の小夜さんにお越しいただいて久々の対談記事です。二輪教習の体験談や苦労話、バイクの乗り込み方、足着きなど身長148 cmの小夜さんならではの低身長ライディングのコツを聞いちゃいました。低身長のあなた、見逃せないですよ!!


久々の対談記事です

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今日は久々の対談記事です。あたりまえだけど、対談記事って相手がいないとかけない。だから、すきなときに徒然なるままにポストってわけにもいかないんですよね。ところが今回、対談やってもいいよって奇特な、じゃなくてふところの深い方が現れたので久々の対談記事となりました。

対談をうけていただいたのは小夜さんです。実は小夜さんはご自身のブログをお持ちです。しかもバイクブログ!そもそもの始まりは、そのブログでバイク初心者サポートラボへのリンクはってもいいかとわざわざ問い合わせをいただいたのがきっかけです。とんで火に入る夏の虫・・・っていうか、他人様のブログでこんな落書きブログを紹介してもらえるなんて、「そんなの断るワケねー!」じゃないですか。むしろこちらからお願いしたいくらいなんですが、そこはグッとこらえて交換条件として「当ブログで対談記事かかせてくれたら許しちゃる!!」みたいな誠におうへいな提案をしたワケです。そしたらあっさり「いいですよ」とふところの深い回答が(マジっすか!!)。

148cmバイク乗り

小夜さん、こんな落書きブログにおこしいただき感謝いたします。それではそろそろ対談に入りましょう。

アイスブレイク

Gon-K こ、こんにちは(ひさしぶりの対談企画なのでキンチョー)、小夜さん。ま、まずはアイスブレイクです。今日はこんな落書きブログにおこしいただきありがとうございます。

sayo こんにちは!落書きだなんてとんでもない!とってもお世話になったブログなので緊張しております…!よろしくお願いします~

Gon-K あ、あいさつしてからなんですが、「小夜」って、なんて読めばいいんでしょう。しょうよる・・・かな?

sayo 「さよ」と読んでください!

Gon-K な、なるほど、「さよ」って読むんですか。素敵ですね。それではあらためてこんにちは、小夜さん。まずは小夜さんのスペックを教えてもらえますでしょうか。

身長とか、体力自信あるとかそのへんですね。あ、婚活サイトの登録情報みたいにこまかい内容は不要ですから。あくまでバイクに関係があるスペックでけっこうです。

まぁ、どうしてもいいたいというならとめないけど・・・。

sayo 身長148cm、股下64㎝、体重は教習車CB400の1/5程度なのでセンタースタンド立ての時本当に苦労しました…笑

Gon-K うーん、ちっちぇえ。あ!失礼しました。続けてください。

sayo ひどい!笑

あ、あと、足のサイズが驚異の20.5㎝なので踏ん張る力もない方だと思います。つらい。筋力も……図書館員なので一応本を運んだりはしますが、他の運動はまったくしていません!ひょろいです!

Gon-K な、なるほど、どうやら肉弾派ではない感じですね。図書館員さんということなので知性派ライダーってとこでしょうか(←なんのこっちゃ)。

ちなみにバイクって重いですよね。バイク乗るためにエクササイズとか気を配ってますか?当ブログの読者さん(女性です)には毎日腹筋背筋やってるツワモノもいます。

sayo 知性も特にありませんが、たしかに肉弾派ではありませんね!

私はバイクは足腰が大事だと思っているので階段を使うようにして、階段を上るときは常に爪先立ちしています。ふくらはぎに効いている、気がする。

Gon-K ほぉ、ふくらはぎ、ヒラメ筋ですね!実はバイク乗るのにヒラメの柔軟性は大切だと思うんです。ここが硬いと足つっちゃう。ヒラメヒラメ・・・

sayo ・・・・・・・

Gon-K すみません話がずれました。続けてください。

sayo あとは暇なときにハンドグリッパー的なものをぐーぱーぐーぱー。何も握る物がないときは、ただ手をぐーぱーぐーぱーしています。これは握力がなさ過ぎて、1時間半クラしつづけた時後半になるとクラッチを完全に切ることができなくなったトラウマから……笑

Gon-K いや、1時間半クラしてればみんなそうなると思う・・・

sayo 本当にこれくらいなのでちゃんとトレーニングしないといけないのかも\(^o^)/

Gon-K いえ、しっかりエクササイズしてるじゃないっすか。いい感じです!

ブロガーですよね?

Gon-K 小夜さんはブロガーなんですよね。しかもバイクブログの!同じバイクブロガーとしては勝手に戦友気分なんですが、小夜さんのブログについてちょっと語っていただけないでしょうか。

sayo まだまだ駆け出しなので恥ずかしいですが、ブログ書かせていただいています。低身長女でもバイクに乗れるってことを伝えたくて…バイクに乗りたくなったきっかけから、教習中の話、自分のバイクを手に入れてからのことを書いております。

Gon-K ウンウン、誰かの体験談ってこれから免許取る人の参考になりますからね。

sayo 私の教習中、すでに免許を持っている父や職場の先輩のアドバイスも参考になったんですが、やっぱり背が低い苦労や低いなりの工夫がわかるという点でこちらの「バイク初心者サポートラボ」とCaymさんのブログ「GODDAM!!」が本当に心の支えになったんです。

Gon-K おお、Caymさん!一度当ブログにおこしいただいたことがあります。リンクもはってるし。彼女のブログはホントよくできてますよね。あの独特の文章も共感力があるというかなんというか。ああいう文章力はGon-Kにはありません。

sayo なので私のブログも…心の支えとまではならなくても、「これなら私でも、僕でもバイクに乗れるかも!」って思ってもらえるようにしていきたいなと野望を抱いております! 

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Gon-K ブログが心の支えになるってすごくうれしい言葉です。正直なところ、Gon-Kがこのブログを始めた当初は「こんなんでホントにだれか読むんか?」って本気で不安だったんです。バイクってけっきょく実際にのってナンボじゃないですか。いくら文章書いてても実際に読者さんのそばにいるわけでもないし。でも最近、小夜さんみたいにブログを読んでくれる人がけっこういるってわかってきてうれしいです。

ちなみにどんなスタイルのブログにするのかコンセプトとかなにかあるんでしょうか。お笑い系とかシリアス系とか、落書きイラスト入れるとか・・・。

sayo 絵心がないのでイラストはないですね!そしてシリアスな性格でもないので、その中で言うとお笑い日常系かな…笑

Gon-K お笑い日常系・・・・なんかほんわかいい感じですね。

sayo ありのままの私の日常で誰かが笑ってくれたら嬉しいなと思います!

Gon-K Gon-Kはお笑い心がないので絵でごまかしてますね。そういえば、図書館員ってことは、やっぱり文章読んだり書いたりするのが得意なんですよね?

sayo 得意とまではいかないですけど、文章読むのも書くのも好きです!ただ、ブログを書くのははじめてなので、最初の頃は文章が固いのが悩みでしたね。どうも論文っぽくしようとしてしまって。最近はちょっとくだけて書けるようになったかな?と思っております!

Gon-K よくわかります。Gon-Kも文章中にあふれでる知性をおさえるのに苦労してますから(←スルーしてやってください・・・)。

二輪教習の苦労話

Gon-K 身長148 cmって、バイク乗りとしてはやっぱりミニマム級の部類に入るような気がするんですが(またまた失礼!)、二輪教習はどんな感じだったんでしょうか?

sayo たしかにミニマム級ですよねw

まず教習車であるCB400を直立させると左足が爪先立ち、右足はブラブラします。そのため、左足で着地しようとしたのにバランス崩して右側に傾いてしまうと……ガシャーン、です!

Gon-K 教習所で時々みかける光景ですね。

sayo わざとエンストさせる練習とか、ストップアンドゴーを繰り返す練習とか…何回コケたか覚えていません

Gon-K へぇ、おもしろい練習方法ですね。でもって、すごく身になりそう。その練習を教習所内でやってたんですか?

sayo 教習所内でやりました!

半クラの感覚を覚えるためにエンストしてみよう!っていう練習と、ストップアンドゴーは練習と言うか、教習所内が四輪車で渋滞していたときやらざるを得なくて…笑

ストップアンドゴーはすごくいい練習でしたね!今もこの練習が生きていると思います。

Gon-K なるほど!

sayo あと、ありがちだと思うんですけど、坂道発進がほんとに大変です!リアブレーキをしっかり踏もうとすると左足が地面から離れそうになるんですよね!

Gon-K ああ、低身長の方にとって坂道発進はホントやっかいですよね。かなり多くの人が苦戦してるもんね。 

sayo それでまたコケたり……足のアザが増えていってスカート履けなくなったのも今となってはいい思い出です。

Gon-K そうか、女性の場合そういう悩みがあるんですね。Gon-Kはあまりスカートはかないもんで、テヘヘ(←バカ)。 

ところでバイクの操作とか運転はどうだったんでしょう。すぐ慣れましたか?

sayo 操作は父や先輩方から事前にいろいろ教えてもらっていたのもあってすぐに慣れましたね!ニュートラルにすぐいれられないとか、ブレーキのバランスが悪いとか細々した問題はありましたけど、それもだんだん慣れていって解決しました。

Gon-K おお、バイクのるにはいい環境だったんですね。まわりのサポートって大事ですもんね。

低身長なりの工夫

Gon-K Gon-K個人的には、二輪免許取るときに低身長ってのはけっこう大きなハンディだと思うんです。だから二輪免許を取得された小夜さんはすごいなぁって思います、パチパチ(←拍手!)。そこでうかがいたいんですが、二輪教習のときに、低身長なりの工夫ってどんなことしましたか。

sayo ありがとうございます!卒検受かった時は涙が出そうなほど嬉しかったのを覚えています。

Gon-K そりゃそうだ!

sayo 私はまず厚底のライディングブーツを買いました。ちゃんと爪先も厚底になっているやつ!あれはいいですよ!

Gon-K へぇ!足着き感変わるの?

sayo 片足爪先立ちに変わりはないんですが、爪先立ちの接地面がちょっと広まるんです。…わかるかしら??笑

Gon-K わかります。下駄はいて上げ底したみたいな感じっすかね?え、違う?マジ?ち、ちなみにブーツは特注品ですか?

sayo お財布に余裕もないので市販のライディングブーツを買いました。なので最少の22.5㎝を買って、中敷きをいれて厚めの靴下を履いてなんとか2cmの差を埋めております(私の足のサイズは20.5cm)。

Gon-K なるほど!ときどき靴底が厚すぎるとシフトチェンジのときに左足がステップとチェンジペダルの間にはいらないってはなしを聞きますが、そのへんは問題なかったですか?

sayo 私が購入したブーツはかかとが5cm・爪先が2.5cm厚底なのですが、ライディングブーツというだけあってシフトチェンジを妨げないような形になっているのでまったく問題ありませんでした。

Gon-K なるほど、やっぱりバイク専用のものははきやすいですよね。よくできてるって思います。これから免許取ろうとする人が厚底のライディングブーツを選ぶときに気をつけた方がいいことがあればぜひ教えてください。

sayo 足さえつけばこっちのもん!と思って普通の厚底ブーツを買わないように気を付けてほしいです!!

Gon-K 足着き効果って点では同じでもないんでしょうか。

sayo シフトチェンジし辛いのもそうなのですが、引き起こしの時って普通の靴だと全然踏ん張れないんですよね…その点ライディングブーツはシフトチェンジも問題なくできるし、踏ん張りもききます。

低身長の人って引き起こしする機会が多いと思いますので(私は何十回もやりました…)、厚底以外のそういう点も考えて靴を選んでほしいな!

Gon-K はげしく納得です!バイクのるときの靴って、適度に硬くて、でも柔軟性があるちょっと厚めの靴底がいいんですよね。ふんばりやすさがぜんぜん違うし。

sayo あとは教官のアドバイスで、乗降時のコケ防止にハンドルを右いっぱいに切って、上半身をタンクにつけて乗り降りするようにしていました。

Gon-K 上半身をタンクにつけるってのはよく聞く乗り方ですよね。Gon-Kもやってみたけどバレリーナのように足があがる(・・・ような気がする)。

ハンドルを右に切るのかまっすぐのままにするってのは、人によるみたいですが。小夜さんはハンドル右に切る派だったんですね。その方がハンドルまっすぐより安定しますか?

sayo 右に切るの大事です!!まっすぐでもできなくはないんですが、やっぱりバランスをとらないとグラグラしますよね?

Gon-K なるほど。

sayo それが、右に切るとグラグラしないんですよ!右にハンドルを切ることによってバイクに体を添わせやすくなるし、倒れるにしても絶対左側(体側)にくるので支えやすいんです!!

やったことない方は是非1回試してみて下さい!!

Gon-K なるほどなるほど。

sayo それと、工夫じゃないんですけど、その教官に「大型バイクに乗るときは俺でも足つかないんだから、足がつかないから乗れないなんてことは絶対にない」って言っていただいたのが結構響きましたね。

Gon-K おお、強気な応援ですね!

sayo 「足がつかなくても、こんなに運転上手くて、教官にまでなれるのかー」ってね!

なんだかんだ心折れず諦めずにいれば、いつかバイク免許はとれると思います。逆に言えば何より諦めないことが大事なので、この言葉はどんな工夫より効いたかも。

公道デビュー

Gon-K 小夜さんってすでにバイク乗ってますよね。実は公道デビューってドキドキもんだと思うんですが、小夜さんの場合どうでしたか?

sayo 私は車も原付も乗ったことがなかったので、本当に本当の初公道でドッキドキでした!

Gon-K おお、たしかに本当の公道デビューだ!

sayo 納車の日は父に付き添ってもらったので、必死にあとを追いかけていました。

Gon-K はじめての公道ってムチャ緊張しますよね。

sayo それでも10分くらい走ったらだんだん余裕が出てきました!そしたら、なんだか後ろの様子が見えないことに気づいたんですよね。なんでかなー、と思って信号待ちのときにいろいろ確認したら…なんと!ミラーがほとんど真下向いてたんですね!そりゃ何も見えないよ!!!笑

むしろよくこんな状態で走り出したなって父に笑われました…

Gon-K いや、その心境よくわかります。公道デビューってテンパりますもんね、ホントに。

sayo そこからは緊張もほぐれて、ただただ楽しかったです!本当に!私が!バイクを!公道で!運転してる~!!って

Gon-K いい感じですね。バイクの上にいるときに楽しいと感じられることが、バイクにのるうえで一番大切な才能だと思います。

小夜さんにとってのバイクって?

Gon-K 小夜さんがバイクに乗ろうと思ったきっかけってなんでしょう?

sayo 私の父は50代なかばなのですが、一昨年普通二輪免許を、昨年には大型二輪免許をとってきたんです!

すごいなーと思っていたタイミングでタンデムツーリングに連れて行ってもらう機会がありまして、そこでバイクに完全に目覚めてしまいました!

Gon-K うーん、お父様の布教活動、いい仕事してますね。おい、山田くん!ざぶとん3枚!!おっと話がそれました。続きをどうぞ。

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sayo 乗せてもらうのももちろん楽しいんだけど、こんなの自分で運転出来たらどんなに楽しいんだろう~って!!そして、次の日には私でも乗れるシート高のバイクを探し出し、2日後には教習所にいました。笑

Gon-K すごい行動力ですね!引き起こしできなかったらどうしようとか不安なかったっすか?

sayo そのときは不安より、バイクに乗りたいっていう気持ちが大きかったです。

Gon-K そういうノリは大切ですよね。うんうん。

sayo それで、はじめて教習車にまたがらせてもらった時、「片足しかつかないです…」って教官に言ったら、「片足でもバランスとれるなら免許とれるよ」って当然のような顔で言われたんです!だから私も「あ、免許とれるんだ」と思っちゃいました。そのあといっぱい苦労しましたけどね。笑

Gon-K  ときとして「ねらってから撃つ」んじゃなく「撃ってからねらう」ことも大切ですよね!それでは、小夜さんにとってのバイクって何でしょう?まだバイクライフははじまったばかりなのでこれからいろいろかわってくと思いますが、今の想いを教えてもらえるとうれしいです。

sayo 私をどこまでも遠くへ連れて行ってくれる友達です。バイクと一緒なら、自分の力でどこまでも行けるって気になれます。私にとっては、それがすごく楽しいんですよね。

Gon-K おお、風の谷のナウシカにでてくるメーヴェみたいな感じかな?完全に同感です!

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sayo それから!VTRのビジュアルももちろん好きなので、かっこいいかわいい被写体でもあります!すぐ写真撮っちゃう

Gon-K かっこいいかわいいですか。うんうん、たしかにVTRにその表現はハマりますね。

sayo ほんとーは、相棒。って言いたいんですが、まだまだ私の技術がバイクに追い付いてないので…いつかは、かっこよく相棒と呼びたいな…笑

Gon-K 今から相棒呼ばわりしてもぜんぜんオッケーですよ。相棒と共に成長するってのも素敵じゃないですか。

 

今日は小夜さんにおこしいただきました。小夜さんありがとうございました。小夜さんのお話をうかがってると、低身長でも二輪免許がとれるってわかります。

心折れず諦めずにいれば、いつかバイク免許はとれる

ってことばが印象的でしたね。まさしく低身長バイク乗りの生き証人の1人ですね(なんかヘンな表現だ・・・)。もし、あなたが低身長で悩んでいるなら、小夜さんのブログ「148 cmでバイクにのる!」を読んでみてください。きっとヒントがみつかるはずです!

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コメント

  1. やゆ より:

    こんばんは、やゆです。

    148ではなく151の例の子、結局待ち切れずに入校しちゃったそうです。
    なかなか実技が取れないとボヤいてますよ。

    聞くと発進停止で戸惑い、ギアチェンジでもたつき「もうどうしたらイイの?」と嬉しそうにキレでます。
    バイクに触れる事が楽しいんでしょうね、私もそんな記憶あります。

    みなみに乗りたい車種を聞いたら確定ではないけどクラブマンだそうです。

    1. Gon-K より:

      やゆさん
      嬉しそうにキレてるってのはいいことですね。バイク乗りの才能あります。
      しっかり応援してあげてください!そうすればまたバイク乗りが一人増える!!

  2. もも より:

    久々の対談!
    お父さんもバイク乗りとかかっこいいですね(*´ω`*)
    一緒にツーリング行ったり出来そうですし
    ワタシも対談してみたい!とか思いましたがネタがないのでやめときます(;´∀`)

    1. Gon-K より:

      おお、いいですね。
      対談やりましょう!

    2. 街もオフも直線女番長 より:

      ももさんの爆笑エピソードもぜひ聞いてみたいっす!

  3. 街もオフも直線女番長 より:

    夫が信号待ちをしていたら、対向車線にオフ車の小柄の男性も信号待ちを
    していたそうなのですが、その姿が素晴らしかったと。
    バイクを垂直に立てて、地面に着いていない方の足のほとんどふくら
    はぎをシートの上に引っ掛けてバイクを押さえ、信号が青に変わったとたん
    に飛び乗りしたのを見た夫は心の中で拍手したそうですよ。素晴らしい!
    やっぱバランス大事ですねぇ。余談ですが、モーターサイクルショーで
    ハーレーの展示車に飛び乗った夫、足どころか手も届かずまさに手も足も
    でなかったという…..。

    1. Gon-K より:

      さぶとん2枚!余談が面白いです。その気持ちわかります!

    2. 街もオフも直線女番長 より:

      さぶとん初めてもらった….(涙) 小夜さんお先にすんません。

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