ニーグリップ

二輪教習 ニーグリップのコツ3!そのニーグリップ間違ってます

ニーグリップは足の内側

こんにちは、Gon-Kです。

ニーグリップの「ニー」ってヒザのことですよね。だからといって、ニーグリップのときに単にヒザでタンクをはさめばいいと思ったら大間違いです。「ニー」と言いながら、つま先、くるぶし、スネの内側、ヒザがポイントになります。


続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
8

二輪教習 ニーグリップのコツ2!腰下のホールドで腕の力を抜く

二輪教習ニーグリップとバランス

こんにちは、Gon-Kです。

いつもバイクに乗ってる人は気軽に「ニーグリップ、ニーグリップ」言いますが、初めてバイクに乗る人にとって、なぜニーグリップなのか?というイメージはなかなかわきませんよね。実は、ニーグリップがしっかりできていると、腕に力を入れなくても体を支えることができます。下半身をガッチリバイクに固定しつつ、腰の曲げ伸ばして姿勢を保てば、腕の力はいりません。

続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
6

二輪教習 雨の日のコツ!雨天こそライディングブーツが滑らない

二輪教習雨天のコツ

こんにちは、Gon-Kです。

二輪教習で雨が降ったら・・・・もちろんカッパですよね。最近は教習所でカッパを貸してくれるところも多いので、雨だからといって、服装に困ることはほとんどないです。でもちょっと待ってください。大事なポイントを忘れています。まさか、雨の日にスニーカーで教習を受けてませんか。もし、雨の日の教習であなたの足元がスニーカーなら、ライディングブーツの購入を強く勧めます。スニーカーじゃ滑って教習に集中できません。

続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
0

二輪教習 ニーグリップのコツ!大事なのはくるぶしグリップ!

二輪教習ニーグリップ

こんにちは、Gon-Kです。

二輪教習を受けていると、必ず「ニーグリップが大事だ」と言われます。そして、ニーグリップをする時は、「ヒザでタンクを思いっきりはさめ!」ともいわれます。でも、ついついヒザが開いたり、硬いタンクをはさむのに疲れてしまうことってありませんか。ニーグリップの基本として、まず、くるぶしがしっかりバイクに密着している必要があります。ここができていると、ヒザからくるぶしにかけてがバイクに密着し易くなり、ニーグリップがし易くなります。あなたの走りも安定するので、是非、覚えてください。

続きを読む


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
6